新サイト増設!夕日ヶ丘キャンプ場2017
素晴らしい海が見える伊豆半島。
値段がアレで躊躇していたキャンプ場だったが、
とうとう覚悟を決めてやって来た。

まずは恒例の儀式? サイト紹介から・・
入口は結構な急坂です。
荷崩れしないよう積載する必要がアリ!

入口の看板に小さな宿とレストラン? チョット気になりますね。
キャンプ場の配置図です。(HPより)

では、低い場所から案内していきましょう。
まずは右側に赤色表示のE1サイト(赤字は3000円の区画)

残念ながらE1サイトからは海が見えず。

その上にE2サイト。

E2サイトはちょいと海が見える。

通路側には小さな管理棟。
灰やゴミはココで廃棄可能です。

管理棟裏側にあるE3サイト。

E3辺りからは普通に海が視界に入ってきます。
裏がE6サイトですが段差があるので目線が気にならず良さそうです。
目の前には棕櫚の木が植えてあります。
埼玉でも良く目にしますが、伊豆にある方がシックリきますね。

E3より手前にあるE4(左)とE5(右)、通路と区画がわかり難いかな。

E5は何故か?バスケットゴール付!

高低差で見ると同じ様な高さにあるA1、A2サイト。
樹木が無いので海が広く見渡せます。入口に水場アリ。

Eに戻って、シャワーがある美夜来亭の手前、E7サイト。

美夜来亭の1階にあるシャワーはコイン式でした。


Bサイトが良く見えます(^^)/

美夜来亭の奥にある孤立したE6サイト。

眺望の良いコチラは4000円の区画。

続いて景色良好なBサイトへ、この区画に炊事場やトイレが集中。
入口にあるトイレ棟は男女別で2箇所づつ温水洗浄便座があります。

B1サイト。

B2サイト。

B3サイト。

B3サイトから見えるCサイト。
ミニスカートは履けませんなぁ(;^_^A

一番奥にあるB4サイト。奥に専用の水場がありましたよ!

しかし、座ると海が見にくいな・・

一段上のC1、C2サイト。今回コチラに設営、次のレポで・・

C3、C4サイト。C4は引込電柱と頭上の電線が気になるかな・・

通路側の流木サイト、C5!

C5のすぐ下に炊事場。

反対側も炊事場になっています。Eサイトから利用しやすい。

続いて更に上にあるDサイト、木陰で涼しそうなサイトです。
通路側からD3。

真中のD2、見晴らし良好だが電線が気になるかも。

一番海側D1。木をどう交わすかはレイアウト次第。

Dサイトには専用のトイレ棟があります。上はGサイト。

お次は一番高台のセレブサイトに潜入です!青色Gサイト(6,000円)
坂を上るとすぐに専用のトイレ棟。

奥に長いG1サイト。

G1サイトからの眺め、下にCとDサイト。


コチラも奥に長いG2サイト。

G2サイトからの眺め。

一番奥からの眺望、良好ですな~。

G3サイト。

G3サイトからの眺め。木が被りますがココも良い!

G4サイト、車を置く場所が斜めですがサイトはフラット。

G4サイトからの眺め。

HPにはG4サイトまでしかありませんでしたが、
その上が開拓されていました!
G5サイトです。通路はハケ引きのコンクリートで舗装されて綺麗ですね~。

G5サイトからの眺め。

現在はG6サイトまで造成されています。

チョット高すぎて海しか見えなくなるかな。

以上が2017年の夕日ヶ丘キャンプ場の全貌です。
今回は2年前に訪問された 〝F10ライダーさんのレポ〟 が役に立ちました。
レポを見比べると2015年は柵が黄色だったり、Eサイトが違っているようです。
あと、ハンドルネームも違っておりましたな・・ (;^_^A
当時のコメントでのヤリトリが懐かしいッス!
本当にロケーションの素晴らしい場所ですね。



刻一刻と変わる景色と謎のレストランとお宿の秘密?は
次回レポートでお届け致しましょう!
値段がアレで躊躇していたキャンプ場だったが、
とうとう覚悟を決めてやって来た。
まずは恒例の儀式? サイト紹介から・・
入口は結構な急坂です。
荷崩れしないよう積載する必要がアリ!

入口の看板に小さな宿とレストラン? チョット気になりますね。
キャンプ場の配置図です。(HPより)

では、低い場所から案内していきましょう。
まずは右側に赤色表示のE1サイト(赤字は3000円の区画)

残念ながらE1サイトからは海が見えず。

その上にE2サイト。

E2サイトはちょいと海が見える。

通路側には小さな管理棟。
灰やゴミはココで廃棄可能です。

管理棟裏側にあるE3サイト。

E3辺りからは普通に海が視界に入ってきます。
裏がE6サイトですが段差があるので目線が気にならず良さそうです。
目の前には棕櫚の木が植えてあります。
埼玉でも良く目にしますが、伊豆にある方がシックリきますね。

E3より手前にあるE4(左)とE5(右)、通路と区画がわかり難いかな。

E5は何故か?バスケットゴール付!

高低差で見ると同じ様な高さにあるA1、A2サイト。
樹木が無いので海が広く見渡せます。入口に水場アリ。

Eに戻って、シャワーがある美夜来亭の手前、E7サイト。

美夜来亭の1階にあるシャワーはコイン式でした。
Bサイトが良く見えます(^^)/
美夜来亭の奥にある孤立したE6サイト。

眺望の良いコチラは4000円の区画。

続いて景色良好なBサイトへ、この区画に炊事場やトイレが集中。
入口にあるトイレ棟は男女別で2箇所づつ温水洗浄便座があります。
B1サイト。

B2サイト。
B3サイト。
B3サイトから見えるCサイト。
ミニスカートは履けませんなぁ(;^_^A
一番奥にあるB4サイト。奥に専用の水場がありましたよ!

しかし、座ると海が見にくいな・・
一段上のC1、C2サイト。今回コチラに設営、次のレポで・・

C3、C4サイト。C4は引込電柱と頭上の電線が気になるかな・・

通路側の流木サイト、C5!

C5のすぐ下に炊事場。

反対側も炊事場になっています。Eサイトから利用しやすい。

続いて更に上にあるDサイト、木陰で涼しそうなサイトです。
通路側からD3。

真中のD2、見晴らし良好だが電線が気になるかも。

一番海側D1。木をどう交わすかはレイアウト次第。

Dサイトには専用のトイレ棟があります。上はGサイト。

お次は一番高台のセレブサイトに潜入です!青色Gサイト(6,000円)
坂を上るとすぐに専用のトイレ棟。

奥に長いG1サイト。

G1サイトからの眺め、下にCとDサイト。
コチラも奥に長いG2サイト。

G2サイトからの眺め。
一番奥からの眺望、良好ですな~。
G3サイト。

G3サイトからの眺め。木が被りますがココも良い!
G4サイト、車を置く場所が斜めですがサイトはフラット。

G4サイトからの眺め。
HPにはG4サイトまでしかありませんでしたが、
その上が開拓されていました!
G5サイトです。通路はハケ引きのコンクリートで舗装されて綺麗ですね~。

G5サイトからの眺め。
現在はG6サイトまで造成されています。

チョット高すぎて海しか見えなくなるかな。

以上が2017年の夕日ヶ丘キャンプ場の全貌です。
今回は2年前に訪問された 〝F10ライダーさんのレポ〟 が役に立ちました。
レポを見比べると2015年は柵が黄色だったり、Eサイトが違っているようです。
あと、ハンドルネームも違っておりましたな・・ (;^_^A
当時のコメントでのヤリトリが懐かしいッス!
本当にロケーションの素晴らしい場所ですね。
刻一刻と変わる景色と謎のレストランとお宿の秘密?は
次回レポートでお届け致しましょう!